半分、青い7話あらすじ感想と動画視聴方法(ネタバレ注意)

半分青い第7話あらすじ

朝ドラ『半分、青い。』7話のあらすじや感想、動画視聴方法を紹介します。

朝ドラ『半分、青い。』7話は、第2週の初回ですね。

朝ドラにはないパターン、子役が第2週も登場します。

7話のあらすじや感想をまとめましたので、7話がどんな内容だったか、参考にしてみてください。

 

ただ、7話の感想もあるので、ネタバレに感じてしまうかも。

まだ『半分、青い。』7話を見てない人には、動画視聴方法も紹介しますので、見逃した時の参考にして下さいね♪

 

7話の動画視聴方法

それでは、最初に朝ドラ『半分、青い。』7話を見逃した人のために動画視聴方法から紹介しますね。

まだ『半分、青い。』7話を見てない人は、まずは7話を見て下さいね♪

動画と言ってもスマホかパソコンがあれば視聴できますのでぜひ♪

おすすめ動画視聴法

朝ドラ『半分、青い。』7話を見逃した時のおすすめ動画視聴方法は、

U-NEXT

で見ることです。

 

U-NEXTなら、朝ドラの他にもいろんな動画が楽しめるんでおすすめです♪

ただ、NHKのドラマって視聴方法がちょっとややこしいんですよね…。

視聴方法を確認してから、『半分、青い。』7話を見て下さいね。

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3つの視聴方法

『半分、青い。』7話を見るための視聴方法は、3つあります。

  • 単話で見る
  • 見逃し見放題パックで見る
  • 特選見放題パックで見る

『半分、青い。』の7話を見る方法には、3つあるんですが、見放題パックが2つもあってわかりにくいですよね?

順番に説明しますね。

単話で見る方法

まずは、単話で見る方法です。

見逃したのが、『半分、青い。』7話だけとかなら、単話で見るのがお得です。

あと、めったに見逃さない人も単話がお得ですね。

単話料金:216円

見逃し見放題パックで見る方法

次に、見逃し見放題パックで見る方法です。

見逃し見放題パックは、『半分、青い。』のほか、大河ドラマやNHKの番組で見逃した番組があれば、約14日間動画視聴されるサービスです。

『半分、青い。』7話の動画配信も早くて当日、遅くて次の日には配信されるんで、すぐに見たい時なんかにおすすめです。

ただ、視聴期間を過ぎると、動画が見れなくなるので、『半分、青い。』7話を何回も見たい、って人にはおすすめできません。

月額料金:972円

特選見放題パック

次に、特選見放題パックです。

特選見放題パックは、『半分、青い。』のほか、過去に放送された朝ドラや、『西郷どん』など、放送中の大河ドラマから過去の大河ドラマまで見れます。

ただし、特選見放題パックで動画配信されるのは、見逃し見放題パックの視聴期間が終わってからなので、すぐに動画を見たい人にはおすすめできません。

『半分、青い。』も何度も見たい、一気に見たい、過去の朝ドラや大河ドラマを見たい、なんて人にはおすすめです。

月額料金:972円

どれがおすすめ?

『半分、青い。』7話を見るのに、3つの視聴方法があることを紹介しました。

でも、視聴方法が3つもあると、どの方法で見てイイか迷いますよね?

タイプ別にまとめてみますね。

  • 見逃した回数が少ないなら『単話購入
  • すぐに見たいなら『単話購入』・『見逃し見放題
  • 1回見れば十分なら『見逃し見放題
  • 見逃した回数が多いなら『見逃し見放題』・『特選見放題
  • まとめてみたいなら『特選見放題

タイプ別におすすめの視聴方法をまとめてみました。

自分の視聴パターンに合わせて選んでくださいね♪

こんな人にはおすすめしない!

あと、『半分、青い。』7話の動画を見るのにU-NEXTがおすすめだと紹介したんですが、おすすめしない人もいます。

それは、NHKしか見ない人です。

NHKしか見ないと、U-NEXTで見る良さがありません。

朝ドラや大河ドラマしか見たくない人は、NHKオンデマンドのほうがお得です。

U-NEXTで見るか、NHKオンデマンドで見るかも自分の視聴パターンに合わせて選んでみてください♪

U-NEXTの特徴

あと、もう少しだけU-NEXTの特徴について紹介しておきますね。

U-NEXTは、新規登録で31日間の無料お試し期間があります。

これは、NHKオンデマンドにはありません。

また、U-NEXTで新規登録した場合、600ポイント(600円相当)がもらえます。

もらったポイントを使えば、単話購入で必要な216円をポイントを使って見ることができます。

 

あと、U-NEXTは、月額料金が1990円と高めなんですが、毎月1200ポイントがもらえます。

『半分、青い。』を見放題パックで見たい場合、ポイントを使って月額料金の972円を払うことができます。

余ったポイントを使えば、他のドラマや映画なんかを視聴することもできます♪

月額料金も高く感じるかもしれませんが、1200円相当のポイントがもらえるんで、実質790円で利用してるようなものですね。

あとは、NHKオンデマンドで見るか、U-NEXTで見るかは、視聴パターンで決めて下さい。

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NHKオンデマンドはこちら

 

注意

『半分、青い。』7話を見るのにおすすめしたU-NEXTですが、2018年4月9日時点の情報です。登録した時に見放題が終わっていたり、動画配信が終わってる場合がありますので、契約前に配信されているか確認してください。

 

『半分、青い。』7話のあらすじ

それでは、次に朝ドラ『半分、青い。』7話のあらすじを紹介します。

サブタイトル『聞きたい!(1)』

 

マグマ大使

地球侵略を狙う悪の帝王・ゴア。

地球では、ゴアから地球を守るため、マモル少年が笛を使って地球の味方ロケット人間のマグマ大使を呼び出し地球を守ろうとしていた。

笛を3回ふき、マグマ大使を呼ぶマモル少年。

鈴愛(矢崎由紗ちゃん)は、マモル少年のマネをして律(高村佳偉人くん)を呼び出している。

和子の来襲?

楡野家の朝食時、いきなり訪問してきた律の母親・和子(原田知世さん)。

晴(松雪泰子さん)は、鈴愛のせいで律君が川に落ちたことに文句を言いに来たと思い、恐る恐る出迎える。

鈴愛と律が作った糸電話を持ち、晴を外に呼び出す和子。

晴は、律君が川に落ちたことをすぐに詫びるが、和子はそのことはいい、と告げ、別の場所に連れ出す。

喫茶店

喫茶店に連れてこられた晴は、和子から糸電話を作ろうとした鈴愛の真意を聞くことになる。

鈴愛は、死んでしまった廉子(風吹ジュンさん)と元気のない仙吉(中村雅俊さん)を三途の川を挟んで糸電話で話をさせてあげたかったらしい、と話す。

晴は、平謝りするばかりだったが、和子はそのことも気にしている様子がない。

さらに、晴は、いつも鈴愛が、律君にべったりなのを謝るが、和子は呼び捨てにしている、と指摘する。

晴は、さらにマグマ大使を呼びつけるように、笛で律君を呼び出していることも重ねてお詫びする。

しかし、和子は、鈴愛にマグマ大使に見立ててもらって自信を持っている、と言う。

晴は、律君がマグマ大使を知っている年齢ではないので、知らないのでは?と心配するが、和子は、私が教えた、と説明する。

しかも、ゴアのマネ付きで。

いきなりゴアのマネをし出した和子に、晴はとまどうが、和子はゴアの物まねを自慢げに話す。

 

そして、和子は、息子の律は難しい子だから友達ができにくい、と話し始める。

晴は、下手したら先生より頭がイイから、とフォローする。

和子は、さらに話をつづけ、鈴愛ちゃんから律の夢がノーベル賞を取ることだと聞いた、と話す。

律がそんな子供っぽい夢を持っていたことを素直に喜ぶ和子。

ただ、律は、自分の夢を誰にも話してはダメ、と言われてたのに鈴愛ちゃんから聞いた、と話す。

鈴愛の口は軽いから、と恐縮する晴。

しかし、和子は、律が自分の夢を語る友達ができたこと、鈴愛ちゃんが友人になってくれてることに、感謝の気持ちを伝える。

和子が、晴を呼び出したのは、感謝の気持ちを晴に伝えるためだったのだ。

晴は、和子の気持ちを理解し、お礼の言葉を断るが、その時、水をこぼしてしまい、二人はお互い笑い会う。

鈴愛の教室

小学校では、鈴愛たちのクラスで先生が、説教を始めていた。

クラスで行ったテストで、不正解を書いた児童がいたからだ。

そのテスト問題は、間違えないような問題を出したにもかからわず、わざと不正解を書いたからだ。

そして、わざと不正解を書いた児童を名指しする。

わざと不正解を書いたのは、律だった。

律は、名前を呼ばれ、席を立つ。

席を立たされた律を見てため息をつく鈴愛。

律は、さらに、問題が難しくてわからなかった、と先生をバカにしたように謝る。

謝り方を見た先生は、さらに怒りをエスカレートさせ、律に迫る。

その時、鈴愛が先生に呼び掛け、律のフォローをし始める。

律は、本当にそう思ったから不正解を書いたのだ、と。

先生は、鈴愛の言い分を律に確認するが、律は鈴愛の助け舟に対して適当に同意して先生に応える。

その様子を見た鈴愛は、律の態度に腹を立て、律に殴りかかってしまう。

 

7話あらすじパート2(ネタバレ注意)

ここからも『半分、青い。』7話のあらすじを紹介しますが、この先は、後半になってくるので、ネタバレに感じてしまうかも。

まだ、7話を見てない人は、先に動画を見て下さいね。

放課後

放課後になり、ブッチャー(大竹悠義くん)は、クラスの男の子たちにスーパーカーのおもちゃを上げていた。

もらった男の子たちは、ブッチャーを敬いながらお礼を言う。

一方、鈴愛と菜生(西澤愛菜ちゃん)は、ごみを焼却炉に運んでいた。

そこへ、おもちゃを上げた男の子たちとブッチャーが、鈴愛のことをバカにする歌を歌いながらやってきた。

鈴愛は、持っていたゴミ箱を投げつけるそぶりをすると、ブッチャー以外の男の子たちは走って逃げてしまった。

そこへ、一緒に変える約束をしていた律もやって来るが、ブッチャーはさらに鈴愛のことをバカにする歌を歌い続ける。

しかも、鈴愛の名前をバカにし出す。

そのことに怒った鈴愛は、ホントにゴミ箱をブッチャーめがけて投げてしまう。

その時、律が、ブッチャーをかばい、頭にゴミ箱が当たってしまう。

病院

ゴミ箱が頭に当たったことで和子は、心配し病院に来ていた。

鈴愛やブッチャー、菜生も一緒だった。

ブッチャー、鈴愛は、それぞれ謝るが、和子は、念のために来ているだけ、と二人を慰める。

律は、その様子を見て、わざと痛がるが、和子は律がわざと痛がっているのを察し、叱る。

やがて、律が診察に呼ばれ、律と和子は診察室に入っていく。

律とわこが診察室に行った後、ブッチャーが大声で泣きはじめる。

律しか友達がいない、律に何かあったらどうしよう、と。

菜生は、友達ならいっぱいいるでしょ、と話しかけるが、一緒にいた男の子たちは友達じゃない、律がホントの友達だ、と言う。

 

その後、律が診察室から出てくると、何もなかった、とみんなに報告する。

律の無事がわかって喜ぶ鈴愛たち。

一方、診察室では、和子がキミカ先生(余貴美子さん)の話を聞いていた。

キミカ先生は、大丈夫、と説明するが、和子は平気そうではない。

じつは、和子は、手が震えるほど律のことを心配していたのだ。

キミカ先生は、繰り返し和子を安心させる。

帰り道

病院の診察が終わった鈴愛と律は、一緒に帰っていた。

鈴愛は、律にゴミ箱を当てたことを母親の晴に話すことをためらっていた。

律は、何もなかったから言う必要はない、と言うが、律を川に落としてしまったことも放さなかったので、叱られた、と心配する。

鈴愛が心配していたのは、ゴミ箱を投げた理由が、名前をバカにされたから、と言うことを晴に説明しなければいけなくなるのが嫌なのだ。

律は、鈴愛の母親は、ネーミングセンスがいい、と名前についてフォローする。

それを聞いて、鈴愛はうれしくなり、自分の名前が、晴が律と言う名前に負けたくないから鈴愛とつけた、と説明し、照れ隠しに母親がちょっとズレてると言い出す。

律は、鈴愛もズレてる、とからかう。

それから二人は、河原の石を渡って川を渡ろうとする。

しかし、その時、鈴愛に異変が!

7話あらすじ終わり

 

7話の感想(ネタバレ注意)

ここからは、『半分、青い。』7話を見た私の感想を紹介します。

感想だけにネタバレと感じてしまうかも。

まだ7話を見てない人は先に動画を見て下さいね。

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人騒がせな和子

朝食時の一番忙しい時に楡野家に乗り込んできた和子(原田知世さん)。

普通、人んちの朝食時に尋ねていくなんて、緊急事態以外ないですよね?

楡野家を訪ねた様子も終始ニコニコ顔で逆に怖い。

7話では、晴(松雪泰子さん)を呼び出してまで話はじめますが、見てるほうも、和子がなんで晴を呼び出したのかわからない。

いったい何を言いに来たのかと思ったら、最後の最後に晴に感謝しに来た、っていうのがわかりますが(笑)

それ、朝一じゃないとダメな話?

って思っちゃいました(笑)

 

ただ、7話を最後まで見ると、どうやら、ただ感謝を伝えに来ただけではない可能性も。

感謝を伝えに来たのは間違いないでしょうが、裏の意味は、危ない遊びは気をつけて、って言いに来たのかもしれませんね。

ニコニコしてましたが。

和子がいくら、ちょっと天然なところがあるからって、ワザワザ朝一に来たりしませんよね?

晴が食堂をやってて忙しいとしても、お昼営業のあとに来ればいい話ですし。

深読みのしすぎかな?

また、今後の『半分、青い。』で語られるかもしれませんね。

仙吉は大丈夫?

あらすじでは紹介しなかったんですが、仙吉(中村雅俊さん)が、畑でたたずむシーンがあります。

何気ないシーンですが、仙吉は大丈夫でしょうか?

15分しかない朝ドラで仙吉の話ばかりされても困りますが、何となくさびしげな仙吉を見てると、またよくないことが起こりそうな予感。

仙吉は、元気で生き続けてくれたらいいんですが…。

律大好きブッチャー

ブッチャーが律のことが大好きなのはわかってましたが、やっぱりブッチャーには友達が律しかいなかったんですね♪

川で糸電話をした時にも感じましたが、友達が多いように感じたブッチャーも、物を上げて友達になってもらってたんですね。

ただ、そんな友達はホントの友達じゃない、ってわかってるブッチャーもえらいですね。

鈴愛にちょっかい出すのは、やっぱり鈴愛へのやきもちかな?

まあ、イジメはよくないですが…。

鈴愛の異変

『半分、青い。』7話では、とうとう鈴愛に異変が起きますね。

まあ、『半分、青い。』のヒロインは左耳が聞こえないのは、最初からわかってたことですが、左耳が聞こえなくなった原因がわかりませんからね。

耳が聞こえなくなるエピソードがないと、その後の話も理解しづらいかもしれませんね。

そういう意味では、ヒロイン鈴愛の左耳が聞こえなくなったのは、子供時代にすることで、『半分、青い。』の幼少期エピソードが重みを増してきますね。

脚本の構成自体がウマすぎますね。

朝ドラを見る時、子役時代をすっ飛ばす人もいるくらいですが、『半分、青い。』では、大事なエピソードが入るんで、すっ飛ばすわけにもいかなくなりますからね。

さすが北川悦吏子さんです♪

 

まとめ

朝ドラ『半分、青い。』7話のあらすじや感想、動画視聴方法を紹介しました。

『半分、青い。』7話は、第2週なんですが、朝ドラは第1週で幼少期が終わるのがパターンなんですが、2週目に入っても幼少期が続きます。

完全に型を破った構成ですね。

鈴愛の幼少期は大事なエピソードがあるんで、第1週だけで終わらせるわけにはいかなかったんでしょうね。

見ていても、特に違和感はありませんが。

問題は、幼少期から大人になるときですね。

自然な流れで大人になるのかどうか。

7話だけじゃなく第2週の見どころでもありますが♪

 

もし、7話を見逃した時は、紹介したおすすめ動画視聴方法を試してくださいね♪

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>>次ページ・8話のあらすじ・感想

 

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